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会社設立・新規開業

新規に開業をご検討中の方

安心して独立・開業するために

独立して事業を始めたいが、最低限どんな手続きをしておかなければならないのか?

借入れはどんなところからいくらぐらい借りればいいのか?

金融機関に相談に行ったら事業計画書の提出を求められたが、どんな風に書いたらいいか分からない? これは、独立・開業をお考えの皆様に共通する悩みです。

また、一口に開業といっても個人事業と会社組織の二種類があり、それぞれにメリット・デメリットがあります。したがって個別に判断していかなければなりません。

安心して独立・開業するためには、やはり専門家の指南を受けることが一番です。

どうぞお気軽にご相談ください。
 

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開業後のサポート

開業して間もない方 

開業すると、最低限こんな事務手続きが発生します。

・取引業務の帳簿への記帳(経理業務)、決算手続き、所得税・法人税・消費税の申告納税手続き

・給与についての源泉所得税の計算事務

・社会保険(健康保険・厚生年金)の資格取得届、標準報酬算定基礎届、資格喪失届

・労働保険(雇用保険・労災)の概算払い保険料の計算及び確定額との精算手続き

・年末調整(社員の給与所得の確定申告)、法定調書の提出、償却資産税の申告

会社設立手続き

法人設立登記、税務署・都道府県税事務所・市役所、町村役場への各種届出を行います。

※上記の金額のほかに収入印紙税等がかかります。

会社設立サービス

会社設立の作業を自分で行う場合と、当事務所に依頼した場合の比較

会社を設立するにあたり用意しておくもの

資本金を出す人の印鑑証明書
取締役に就任する人の印鑑証明書
設立する会社の印鑑

 

※印鑑は、お近くの印鑑屋さんで作成されるか、当事務所にご依頼下さい。

 

・会社代表印・・・法務局に登録し、実印として扱われます。
・角印・・・請求書や領収書に押印します。
・ゴム印・・・各種提出書類への記載用にあると便利です。

会社設立をご計画中の方、ご自身で手続きをなさる前に、是非お問い合わせくださいませ!

お電話の方はこちらから TEL:0296-22-3689

新規に会社設立をご計画中の方 株式会社の設立手続きを29,800円で承ります!!

 

会社の設立が自分でするより安くできます。しかも・・・「楽に」「早く」

会社設立をご自分で行うと費用が高くなることがあります。
「会社設立作業」は当事務所に依頼されたほうが「安く」できる可能性が高く、
また「早く」「楽に」会社の設立ができます。

 

その理由は・・・ 「理由はいいから申し込み方法を教えてほしい」という方は、こちらをクリックしてください!

自分で会社設立の作業を行うと費用が高くなることがある理由は、「定款を電子定款で作成し、認証を受ける」ためです。 どういうことかといいますと・・・

 

会社を設立するには次のような費用がかかります(印鑑作成費用は除きます)

 1. 公証人役場に支払う定款認証手数料:50,000円
 2. 定款に貼る収入印紙:40,000円
 3. 定款の謄本交付費用:2,000円
 4. 法務局に支払う登録免許税:150,000円
 合計金額:242,000円

会社設立の作業を当事務所に依頼された方が、自分で作業を行うよりも費用が安くすむ理由を整理すれば次のようになります。

 1. 定款の収入印紙代40,000円がかからない(当事務所では電子定款を採用しているため)
2. 当事務所にお支払いいただく手数料が29,800円である。

自分で定款を作成し、公証人の認証を受けようとした場合40,000円の収入印紙が必要になりますが、当事務所では電子定款を採用

しているためその必要がありません。

しかも当事務所の手数料が収入印紙代よりも安いため、当事務所に依頼したほうが安上がりということになるのです。

※自分で電子定款を作ろうとすると、そこでお金がかかってしまい結局安くなりません。

【初回相談無料】

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